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個人のお客様へ

災害や停電時のトイレ問題、準備は万端ですか!?

実際に起きている、こんな問題…

予想を超えた自然災害。トイレ問題は発生直後から浮上します。トイレは我慢できません。

水道・電気・下水道のどれか一つでも機能を失うと使用できなくなるトイレ。
しかし水洗機能は使えなくても「トイレブース・便器自体は壊れていないし問題ない」というケースは実はとても多いのです。
そんな数々のシーンで快適なトイレ環境を維持するのが『サニタクリーン便袋』です。

サニタクリーン便袋の使い方

既存のトイレに「サニタクリーン便袋」を被せるだけ。あとは普通に使用後に取り外し、口を結び、ゴミ置き場に保管します。
※紙おむつと同様の処理が可能です。

 不特定多数が利用するトイレは、「初期から汚さない工夫」が清潔を保つ秘訣です。

家庭に何をどれだけ準備する?『災害時のトイレ問題』対策と費用について

災害発生から救援物資等の輸送までには3~7日はかかるとされています。
つまり、最低でも3日は自助で身を守る準備が大切です。家族3日分の生活を想像し、水・食料と同様にトイレ資材の備蓄が重要です。

製品名 想定人数 必要な備蓄数 コスト
サニタクリーン便袋(枚) 4 60 ¥7,800
(※1個あたり130円として換算)
収納大袋(枚) 4 3 ¥465
(※1個あたり155円として換算)
205mトイレットペーパー(個) 4 2 ¥210
(※1個あたり210円として換算)
防災ウェットタオル(個) 4 3 ¥1,620
(※1個あたり540円として換算)
合計 ¥10,095

※上記は1世帯4名で暮らしている場合のあくまで目安値です。

いざという時の緊急時、被害状況を把握して仮設トイレが整備されるまでの間…
我慢できないトイレ設備の不備は、深刻な衛生問題を引き起こします。
衛生的なトイレを簡易的に確保することで、病気や感染症を未然に防げます。

『自分の身は自分で守る。』自助意識の高い普段からの準備をオススメいたします

被災時、緊急時の理想的な動きは、まずは一人ひとりが自助努力によって冷静に初期対応を行い、その後の状況によって自治会・自治体や国の支援を得るという状態です。
そのためには常日頃から個々が防災意識を高め、快適・健康・衛生を保つグッズを知り、知識を高め、そうしたグッズを各家庭に備蓄しておく準備が大切です。

「サニタクリーン便袋」は非常にコンパクトなため保存に場所をとりません。
トイレ内のトイレットペーパー置き場にも置けますので、わざわざ場所を確保する必要もありません。

「サニタクリーン便袋」と併せて、防災に関連した衛生商品の併用もオススメいたします。

既設トイレ活用型

定価 210円(税込)/1セット
パッケージサイズ 縦280+ヘッダー30×横190×厚15mm
カートンサイズ 縦408×横510×高311mm
重量 入数100セット約7.5kg
備考 お試し用や防災訓練などイベントの各種ノベルティに最適です。別途パッケージに名入れ可能です。

災害時には給水の遮断によりトイレが流せないだけでなく、手洗いやシャワーができなくなります。トイレだけではなく、衛生を保つための関連商品も災害時には必要です。

実勢価格 567円(税込)
パッケージサイズ 縦230+ヘッダー30×横150×高40mm
カートンサイズ 縦466×横221×高329mm 入数36 重量 約8.5㎏
セット内容 20枚入り 1箱50個
備考 トイレ後の手指の除菌に効果を発揮します。アルコールタイプなので除菌力に優れ、また大判サイズのため使いやすい商品です。

定価 714円(税込)
パッケージサイズ 縦170×横220×高30mm
カートンサイズ 縦466×横221×高329mm 入数36 重量 約8.5㎏
備考 大地震等による断水時でも衛生的な環境を実現することを目的 とした「からだふきウェットタオル」です。超大判サイズですので、 体の隅々まで拭き易い作りとなっています。

インターネットでの購入をご希望の場合

お手数ではございますが、「サニタクリーン 」でYAHOOやGoogleで検索をして下さい。検索結果にお取り扱い頂いております販売店が表示されますので、そちらから直接ご購入下さい。

店頭での購入をご希望の場合

各有名百貨店、大型雑貨店、ホームセンター等でお取扱い頂いております。

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